寄付お申込み

世界バレエフェスティバル寄付

世界バレエフェスティバル寄付はこちらから承ります。
世界バレエフェスティバル寄付はこちらから承ります。

*2021年7月5日(月)までお申し込みを承ります。

*このご寄付は、世界バレエフェスティバル開催のための事前準備に使わせていただきます。そのため万が一公演が実施できなくなった場合でもご返金とはなりません。何卒ご了解いただき、ご芳志を賜れますと幸甚です。よろしくお願いいたします。

寄付は、クレジットカード決済 (VISA・MASTER)・銀行等からのお振込みで承っております。

銀行振り込みの場合

下記のアイコンをクリックの上、必要事項を入力された上で寄付金を指定の銀行口座にお振り込み下さい。

入力のかわりに下記から申込書を印刷・ご記入後、ファックス・郵送でも受け付けます。

寄付金のお振込先

きらぼし銀行 浜町町支店 普通5017320
三菱UFJ銀行 目黒駅前支店 普通1355458
三井住友銀行 目黒支店 普通6891229
みずほ銀行 目黒支店 普通1027640
ゆうちょ銀行 振替口座 00190-0-279544
口座名義:ザイ)ニホンブタイゲイジユツシンコウカイ

クレジットカード決済でのご寄付

クレジットカード決済でのご寄付の場合、インターネット寄附金収納サービスをご利用してのご寄付となります。下記アイコンをクリックの上、寄付手続きの流れに沿ってご寄付をお願いいたします。

※NBSでは、株式会社エフレジが提供するインターネット寄附金収納サービスを導入しております。この先は、同社が運営する「F-REGI寄付支払い」のページに移行します。

ご入金が確認できましたら、下記の書類をお送りいたします。

(1)受領書
(2)「税額控除に係る証明書」(内閣府発行)

確定申告(個人)/法人税の申告(法人)をする際に、上記の(1)(2)の書類を申告書に添付してください。規定の計算式にのっとり、寄付金として控除の対象になります。

ご購入いただきましたチケット代金の全部か一部をご寄付いただけます。

未使用のチケットとともに
①お名前
②ご住所
③お電話番号
④受領書の要・不要
⑤公演プログラムやホームページへのお名前の掲載をご希望されるか、匿名をご希望されるか(一万円を超えるご寄付の方のみが対象です)
以上を記載したメモを公演日より3カ月以内にお手数をおかけし恐縮ですが下記の住所までお送り下さい。

返送先
〒153-0063 東京都目黒区目黒4-26-4
NBS 公益財団法人日本舞台芸術振興会 支援業務室宛

ご返送を確認次第下記の書類をお送りいたします。

(1)受領書
(2)「税額控除に係る証明書」(内閣府発行)

確定申告(個人)/法人税の申告(法人)をする際に、上記の(1)(2)の書類を申告書に添付してください。規定の計算式にのっとり、寄付金として控除の対象になります。

お問合せ・お申込みはこちらにお願いします。

NBS 公益財団法人日本舞台芸術振興会 支援業務室
住所 : 〒153-0063 東京都目黒区目黒4-26-4
電話 : 03-5721-8000(代表) FAX:03-5721-8011 shien@nbs.or.jp

集計のコンテンツ

  • 地方に住んでいるので世界バレエフェスティバルを観に行くことが憧れでした。叶ったときは心も頭も目も、感動でいっぱいになりました。幸せでした。

  • 1982年7月19日、上野・東京文化会館大ホール、何回ものカーテンコールの後、嵐のような歓声と拍手に包まれ「第3回世界バレエフェスティバル」の幕が下りました。帰りの道は公演の余韻などというものではなく、まだ舞台は続いているかのような興奮とともにありました。それから何回ジョルグ・ドンの「ボレロ」を見たでしょうか。そしてリチャード・クラガンとマリシア・ハイデの「じゃじゃ馬馴らし」「オネーギン」、ミッシェル・ガスカールの「ギリシャの踊り」「兵士の物語」......。振り返るとバレエの鑑賞は私の人生に豊かで甘く華やかな思い出を織り上げてくれました。いつかまた直接ロイヤルやオペラ座の舞台を見られることを願いながらコロナの収束を待っています。

  • 1991年からずっと観ています。毎回素晴らしいパフォーマンスでとても楽しみです。なかでも忘れられないのは坂東玉三郎さんの紫陽花です。本当に足のある人間なの⁉︎と疑うくらい滑るように移動し、ふと頭を傾けるだけで、あ、雨が降ってきたと感じさせる...本当に美しい舞でした。

  • 第4回を観て感動、それを実現なさったNBSさんに憧憬を抱きました。WBFに関わる大人になりたいと思いました。しかし就職したのはもうひとつの憧れだったテレビ局。前述の夢は諦めたはずが、前回の公演で企画者として放映を担当、長年の夢が叶いました。
    どうかどうかWBFが輝き続けますように‼︎

  • ルグリ×オーレリの「扉は必ず・・・」を学生のときに見て、パリオペラ座に魅了されました。いま、そのオーレリが芸術監督となり、ユーゴを筆頭に若手の活躍が目覚ましく、いわゆる全盛期に近い状態なのかなと思ってます。まだまだ沢山の夢を見続けていけそうです。

  • 20年以上前の学生時代にアルバイト代を貯めて初めてフェスティバルを見たときの感動と興奮は今も鮮烈に覚えています。

  • 会社の同僚と意気投合して、優雅な舞台に浸ってよくウットリしていました。男性ダンサーの力強いジャンプの数々や、欧米のダンサーの可憐な姿を楽しんでいた頃が懐かしいです。